topへ loto:22:24:25:32:40:43
reload

page 0 1 2 3 4 5 6 7
ボク >> アグレッシブ講習会

ソールのロック練習からグラインド練習
フロント側なのに体を振り返り方向にひねってしまう
だからどうしても前足の荷重が多くなってしまう
飛ぶ前から体回し始めてる回してる
目線が足元を見てるので頭が下がりさらに前足荷重になってる

体は正面に向いて上に飛んで上から置くだけが最重要
足首と膝をよく曲げて踵に座る感じ?
ひねってる飛んでるから尻が横に来てて
バランスを取るのに前足の荷重が増えてる
横から当てに行ってるので上から置く形を
スライドバーできっちり直さないと
ローレールやボックスにやるようになった時に
その癖のかけ方で抜けたらとんでもないコケ方するし
そこまでやりこんでから癖抜くの大変とのこと
視線は2m位先のレールを見る
ブーツ、腰、上体、頭はレールの真上の線上にくる

ソール系全てに通じるマキオのロック練習
ひねらず上に飛んで置くを意識
視線は落とさず2m位先のレール
上体を前傾しない
膝をよく使ってふわっと飛んでふわっと置く
最終型にはグラブがつくけど
この形にソール系のソール足のすべての基本型がここにある
これはぜひものにしたいですねー

しばらくロック練習がんばる
ゆるく滑って飛べそうなタイミングでロック
ゆるく滑って目標の線でロック
グラインドするまでかなり掛かりそうですが楽しみ

その後の自主練で脇を締めて肩に力が入ってるから
脇開けた方が上体リラックス出来るかもという
新しい発見がありました
-2020/09/08 [Tue] 08:33:55-
ボク >> 好きな人と構う人

バンドリのRoseliaだとみんなかわいいけど
一番は?となるとゆきなさん
でも恐れ多くて話しかけられず
御しやすそうな燐子ちゃんか
とっつきやすそうなあこちゃんを構う
食戟のソーマもみんなかわいいけど
一番はとなると確実にエリナ様
でもやっぱり恐れ多く話しかけられないので
御しやすそうな田所さんか
とっつきやすそうな吉野ちゃんを構う
レンカノだと完全に千鶴さんだけど
御しやすそうな墨ちゃん構うだろうな
冴えカノだとエリリちゃんと詩羽先輩は恐れ多くて
加藤ちゃんだろうなやはり

高嶺の花への憧れはそのままに
辛うじて繋がりを保ちつつ相手にされてないであろうと
悲観的になることで振られることもなく傷付くこともない
振られなければあえて話しかけられなくなることもない
絶交、視界に入ることすら出来くなることに耐えられない
完全な保身ですね
ボクとはそういう存在

高嶺の花に玉砕覚悟ではたまた行けるつもりで
自信満々に猛アタック賭けられるタイプの人

出来るだけ傷つきたくないので御しやすいタイプを選んで
言うことを聞いてくれる脈あり確信からなし崩すタイプの人

実際には後者が圧倒的に多いと思う
いやちゃんと告白したよと言ってても絶対確実の裏を取ってから
形だけのアタックをして見せてるだけ
さらに質が悪いと思わせぶりに揺さぶって逆に告白させたりしてる
まさにかぐや様のあれか
女の子でそれすると普通だけど男だと下衆く見えるのは
ボクが男だからかもしれない
同族嫌悪。。わかってしまうが故に卑怯さに嫌悪してしまう
大人が本気を出す勝ちに行くということは
「使ってもギリ怒られない気がする反則は全部使う」
ということだから人としては普通のことなのだね
-2020/08/20 [Thu] 08:00:52-
ボク >> ムラサキパーク

バートも含めたミニランのコツ
ドロップインするときは膝から行って4輪目が
コーピングを撫でるのを感じながら降りる
爪先から行くと反対側のコーピングでつんのめって詰まる
今は勢いが足らないので片足が迎えに行ってるけど
それやると先に乗った片足が横滑りしたりして危ない
ブーツの中で爪先上げる感じで行くと
コーピングに当たっても自動的に詰まらず乗り上げる
上がらなかったらどうしようという思いが怖さになるので
勘を掴むまで慣れるしかない
つい上半身が登りたくて前に出てしまうが
膝をコーピングのアール側に残せば体も残るし
プラットホーム側に持っていくと体は自動的に持ち上がる
出来るようになったら体が乗ってしまう場合とアールに残る場合と
使い分けられるよう感じを掴む慣れる
今やってる形だと片足上げてる上半身前につんのめってる
これだと足がつっかえ棒になって上がれない
コーピングにあたってもその瞬間だけ踵にのって
詰まるのを防いで安心してコーピングに当てて
乗り上げられるよう堪えことに慣れる
いまフェイキーで上がりながら怖がってX脚になってるらしく
それが減速の要因になってるので固めてでも堪える

総合的に怖くなくなるまで慣れる
これグラインドもそうですね
かからないかもすっぽ抜けるかもという怖さが腰を引かせる
乗ったら勝手に滑り出すものと心と体が覚るまでは
まだまだしばらくかかりますね
-2020/08/04 [Tue] 12:47:23-
ボク >> スラローム講習
ルーチン構築

修正前
パイロン右外から右先行スネイク2個
右先行オープンターン更に半回転5個目パス
裏から左先行クロス右向き鬼足右向きバッククリスクロスからスピン

修正後
パイロン右外から右先行スネイク2個
右先行オープンターンきっかけスピン(3と4の間)
右先行フロントクロスもしくはフロントスネイク
さらにフロントスネイクテイルターン
バックスネイク2個流して鬼足
11個目フロントクロスバックスピンフロントクロス


修正前は数が合わなくてバッククリスクロスで
最後の一個スピンするまでつないでて
その間流してる感しかない
数が合うかどうかばかり心配してて
いろいろいじったけど手持ち無沙汰になると
鬼足してしまって
おもむろに振り返り向きが合わなくて自爆する
埋めてしまうというほどでもないけど
忙しく次々追い立てられてるほうがいいのかな
スピン前だけ一漕ぎして落ち着きたい
止まるようなスピードで練習する
しかしスピンだけはサラッと軽ろやかに回る
-2020/07/30 [Thu] 13:06:04-
ボク >> スピード講習

スケーティングでまずフラットに踏む状態から
内転筋で支えながら尻を横に突き出すように
さらに向こうへPlus Ultra
尻が外に行けば体も外に振られて膝も外に振られて
結果としてウィールはアウト側に倒れる

理解しているつもりだったけど
いざスケート履いてやってみると
尻だけ突き出して上半身は付いて行ってない
尻突き出した形で膝も持っていかれると
乗れてないから膝の上の筋肉で堪えるしか出来ず
そこばかり疲れる

膝を気にするあまり下を見過ぎて上体が倒れて
重心が前気味なのか乗ってても膝上で支えてる
視線大事、スクワットも初めは天井か前を見てやるよう指導されるらしい
効かせたいところに効いてなかったりする怖いですね

乗り方は基本なので何度もやるけど出来てこない
一朝一夕で見につくものではないとは言われるけど
なかなかいままで使われて無かった内転筋と腸腰筋
使ってないから筋力としては無しなのと
無いから使われてないのか使い方もわからない
その辺りから育て始めてるので日常的に使えるようになるまでかかる
そして成長期ではないのでほんと育たない
教室に習いに行くというより習ったことが出来るようになるまで
次のこと教えてもらえる状態になるまで自主トレですよね
太りにくいこの体は筋肉も付き辛いのは40年以上使ってるのでよく知ってる
でも太らないわけではないのと同じく筋肉も付かないわけではない

はず
-2020/07/15 [Wed] 08:22:53-
ボク >> スピード講習の自習

土踏まず母子球小指球踵の3点少し踵寄り
脛のイン側の筋肉
腿は内転筋
腸腰筋
これらが軸として混成接続されたときに
大臀筋?尻の一番外側の筋肉に効いてくる感じがある
乗れてないと内転筋の辺りか股関節の辺りで
繋がりが切れてて尻まで効いてこない

ウィールは真っ直ぐ前を向き肩はそのラインと垂直で対面する
両足の時はそれが両方に効いてて
片足の時は片方に効いて腰は捻らず
フリーレッグは膝つま先までウィールと平行
その姿勢がたぶんスピードスケートの基本姿勢

真っ直ぐ乗れば真っ直ぐ進み加速する時は
尻をさらに外側にシフトさせることで膝が倒され
結果的にウィールのアウト側を踏むことになる
軌道は外側に流されるけど漕がずに体重移動だけで進む感じを掴める
そうなると足を踏み変える度に加速していく
更に加速したければ漕ぐかスタートなら走れば良い

走るのも一歩一歩初めの乗り位置に気をつけて
足だけ進むとひっくり返るので上体少し前のめり
ガンガン足を運ぶというよりガンガン体を運ぶがしっくり

陸トレでも効く感じは掴めるのでいつでも出来る陸トレ大事
両足立ち片足立ちダッシュジャンプいろいろ出来る

ジャンプで着地のときにバランスを崩すのは
まず陸トレから目印の上で目を瞑って垂直ジャンプ10回して
ズレがなくなるように練習
それは練習でどうにでもなるらしいんだけど
空中での姿勢制御が出来てないから着地姿勢が
好きな形で降りられない
ブーツ履くとさらに踏んだとき転がらない様にとか
意識しなければいけないことが増えるので
それはその上に成り立つものとのことです


スラロームは右ワンフットの調整中
やじろべえみたいに体が傾いたまま抜けるので
全く乗れてない形で覚えてしまったので
内転筋と腸腰筋がすくすくと育ってきたいま再構築です
バックワンフットも筋肉としては同じ踏み位置な気がしてる
ただ土踏まずの気持ち前寄りがよい

無意識に乗れてる子供とかアグレッシブの人とか
どこに乗ります?って聞くと全部としか言わないの
感覚で出来ちゃう天才はいいなとか他人事に聞いてたけど
それはそれで完成された真理だったのかもしれない
-2020/07/08 [Wed] 07:56:31-
ボク >> 膝が内側に入るのは中臀筋が弱いのかも?
ネットで調べて膝付きサイドプランクを日常ルーチンに追加した
膝付きと膝付かないのはそのままなら膝付きのが楽なんだけど
膝付きで反対足を上げるとその方が負荷が高く感じた
膝付いてる足が辛いのがあってるかわからない
普通に考えると上げてる足が辛そうだけど?
ランナー膝とかで痛めそうなとこで支えてるから?
膝付きでないと足は上げていられなかったから必然的にこれになった
どこかしらに負荷は入ってる?

とりあえず数日で膝がふわふわ嵌らない感じになった
ペキッて言いそうで言わないやっぱペキッてなる
位置が定まらない動きはじめたときはチャンスなので(真偽は不明)
スピードスケートの片足立ちの姿勢を特打ち
前に左は利き足じゃないからって弱い左足でそんなことがあったような?
右がやっと求める正しい位置に収まりつつあるとすると喜ばしいこと
正しい位置でのトレーニングしてないから
右で立っても右膝に左膝を添えるような形にしないと
安定して立っていられない
これは間違いなく左で通った道
これが収まって初めて両足ともにスタート地点に来た感じがする
全部の技術をこの上に積み上げたい
-2020/06/10 [Wed] 19:18:52-
ボク >> 講習会もなかったので久々の更新
アグレッシブスケートとスピードスケート

スラロームだと踵荷重とかつま先荷重とかあるんだけど
アグレッシブだと土踏まずの真ん中を押し込む感じ
スピードもそう母子球と小指球と踵の3点均等というのは
そういうことだと思う
ソールも足首を曲げて足を手刀にして真上から荷重をかけるのだと
思っていたけど足首はまっすぐで斜めに荷重をかけるらしい
スピードも漕がずに体重移動のみで進むのにアウト側に乗るけど
足首はまっすぐでソールと同じ向きに荷重をかける

つま先や踵に荷重すると
アグレッシブは漕いでも力が逃げてしまうし
グラインドも詰まったりするらしい
スピードは減速の原因になる

スラロームも含めてどれも共通であるのは
進行方向と肩の線は正対するってことかな
スラロームもダッシュ早い人いるけど
全部踏みの安定感からかアグレッシブの人の
一歩一歩踏みしめる安定感からか早いイメージしかない
スピードの人は当然早い

いかにいままで小手先やブーツの性能で
走ったり曲がったりしてたのだろうか
スラロームも中途半端だけど基礎の無さがここでまた壁になる
スケートのテストでふわふわしててまったく乗ってる感じしない
という総評を頂いたのはこれか
はじめから出来てしまう体の出来てる人は
その基礎の上に小手先の技術を載せられるけど
それがないボクみたいなのはハシゴを外された気分

乗ってる位置の感覚調整といままでのスケート歴を
リセットする気持ちで挑みます
-2020/06/09 [Tue] 19:41:59-
ボク >> 先週のスピード講習

今回は階段と外周とダッシュしてタバタ

階段は片足づつ正面、両足揃えて正面、両足揃えて左向き、右向き
それぞれ1段づつと一段飛ばしで8種類に
スケート姿勢でやるのを左右合わせて10種類になったような記憶
はじめの方だったのでちと曖昧
スケート姿勢で上がるのは前乗りになりがちなので
フリーレッグを後ろに引いて振り上げる反動も使うこと
後ろに引くことで前によった荷重を整えられる
今回は全体的にキツかった

終わってから質問をいくつか
右足に乗れないこと
乗ろうとすると体がねじれてしまう
骨盤を畳んでロックするのは好みでどちらでも
今は体が安定してないところ無理に下げるから捻れる
捻らないで出来る高さで安定してきてから徐々に下げる
とりあえず今は無理に下げない

ドンドン音を立てて足を置いた荷重の良し悪し
その場でやるのは有効だけど滑りながらやると
足を前に出す踏みしめるの動作で体が前に行くのを抑える
ブレーキの動きで爪先側の荷重になるので少し違う
片足に乗る練習はその姿勢からどちらにでも体をもって行ける
安定姿勢を得て反対足荷重側に振り子でもっていく土台にする目的
荷重位置が変わってしまうと目的が成されない

骨盤を立てる姿勢でいいか?
古武術とかの方向性から骨盤を立てるは基本なのかなと
思って聞いてみたけど
固定するより可動域を増やすことだそうです
スケーティングは縮地法とか膝抜きの動きと近いなかなと
思ってみてきたけど違いは腸腰筋?
階段トレーニングで縮地法すると
足が上がってない摺り足なので無理がある
ではどうするかというと腿の筋肉ではなく腸腰筋で引き上げておいて
それから倒れこむ形で足を置く
古武術で階段を上がるならナンバ歩き
骨盤を開いて腸腰筋を使わず可動域を増やして上がる
スピードスケーティングは骨盤を開くと安定操作性下がるので
正面を向いて閉じたままをキープ
階段トレーニングは腿の筋肉を使わないのではなく
腿をだけを上げるのには使うが体を引き上げるのには使わない
というのが今のところのボクの理解

右足に乗れない対策
ロック練習しててソールの形で右足が入るのはどこか探ると
ポンスター?この姿勢のときだけ左足と同じような形で
右足が置けてる膝の位置も良いことを発見
スピードスケーティングの姿勢にポンスターから入ると
習ってるのとはかなり外れてしまうがやはりとても良い感じ
そして尻筋すごく疲れる
小尻をずっとよしとしてきたけどここで壁になりましたね
肥大化してしまうかもこれまでサボって生きてきたため仕方ないですね
今は腿より貧弱なんですけど両方使えれば筋力倍ですよから
姿勢は筋力をつけてからと言うことになりますね
しばらく聞く人もいないですし
-2020/04/08 [Wed] 08:16:41-
ボク >> スピード講習

大会前のアップの仕方
まず10分50%のジョグで血液を温める
10分80%のジョグでさらに温めて
それから動的ストレッチに入る
そうすることで切れることのないしっかりした伸ばしが出来る
アクティブストレッチで使うところの筋肉を動かす
練習のはじめとか大会のはじめとか
決まったことをすることで緊張をほぐせたりする


今回は階段トレーニングでした
若いスピードスケーターさんがお手本通りの
超軽々やってて普段も気をつけてやり続けると
こうなるんだなっていい刺激になりました
50週は追いつけなかったけど40週くらいはしたような気がする
0スタートの1周を測ってもらった1周13.4sec
早いのか遅いのかわからないけど
次また測るの楽しみ
前回思ってた土踏まず内側を踏むのはアリらしい
足全体で踏む感じにしたいけれど
常にアウト側を手刀のように踏んでる人には
それが土踏まずを内側に踏んでるように感じたりするとのこと
片足姿勢で左尻はおさまりがよいところに残せるけど
右尻がおさまらなくてすごく足がぷるぷるする
これはオフトレ続ければなんとかなりそうだけど
ブーツ履くとまた違うんだよね
フレーム位置悪いのかな?

週末に行ったムラサキパークは午前中空いてて
いい練習になりました
バートは前向きに漕ぎ上がるところと
後ろから降りるところがまったく漕げてない感じです
自分でわかるくらいだからよっぽどだと思う
ただクォーターで180度ターンはかなり安定した
腰くらいのクォーターなら上がれるようになった
腰ぐらいならドロップインも出来た
スピード講習で覚えた荷重の掛け位置に即座にかけられるように
するとなかなかいい感じ
膝くらいのバンクなら上がり終わりで飛んで
飛び越えられはしないからフラット使うけど
バックで着地してそのまま降りられるようになった
地道に成長が見られてとても楽しい
ここを一番にしっかり楽しまないと続かないと思う
-2020/03/29 [Sun] 17:52:15-
ボク >> スラローム講習

普通に振り返る踏み変えるのはつまらない
1回転多すぎてくどい
回ったところで逆半回転とかで引き締めないと
惰性でまわされて制御出来てない感が残る
すばやく腰をきる動作が課題
まぁトリックスラロームですからね

小ネタとして右先行のフロントスネイクかフロントクロスから
パイロン右側から差すときに先行足アウト側でパイロン裏をとって
反時計回りで270度あとは差し込む足で残り90度
パイロン裏に差す足はかかとから差すけどつま先荷重で止めて
内巻きに飛び込む感じで先行足にしっかり乗らないと
後ろに荷重残って止まるやりすぎると勢い余ってパイロン行き過ぎる
次のパイロン間に合う程度のほど良さがある
これオフトレ先にしといた方がイメージ付きやすいかも
普通の靴履いてバランス崩してるようだと飛び込んでも駄目
-2020/03/26 [Thu] 08:24:38-
ボク >> スラローム講習

ルーチンの精査をしてもらう
とりあえずスピード出てないうちにしか出来ない大回り入れたけど
頭でっかちすぎるとのこと
得意な基礎技3つのつなぎにトリック入れて
最後に締めトリック
やってみて足りない余るは足す削るの微調整
得意な基礎技はバックのクリスクロスとアンチバックスネイク
あとなんだろう?意表をついてパラレルとか入れるか?
というわけでルーチンは練り直し

右フロントクロスで入るなら左振り返りアンチバックスネイクから
入ると動きが大きく見えてよい
フロントクロスからパラレル的な連続トランジションに入るなら
後行足を揃えるときにつま先接地で寄せるのではなく
かかと接地で寄せるとぬるっとする
揃う手前でトランジションは動き始める

スピード講習
最近古武術の動画を見て腰を入れる形は
スタートダッシュとかに良い感じ
そこは褒められたような気がする
乗る位置は正しく確認はしてないけど
真上からまっすぐ踏むといわれるけど
母子球小指球かかとの3点接地したまま指は1-2mm浮かせる
土踏まずを扁平にする感じで斜め内側に踏むと
良いような気がする

あと膝から尻のストレッチ硬そうと言われた
そこはやれば柔らかくなるとのことで
そこが凝り固まって使えてないのも
乗り切れない要因の一つということなのかな?
2週間開脚ストレッチやってたときの流れにあったから
また始めてみようかな


腰を入れる姿勢をスケート履いてるときもきっちりキープ出来るように
もっと自然に鍛えないとってこれ全集中常中みたいですね
少しずつ姿勢が崩れるとあ崩れたぞ居心地悪いぞとならねば
呼吸法となるとタバタトレーニングで酸素の血中濃度あげるのも
訓練に含めるべきところなのか
-2020/03/14 [Sat] 20:33:51-
ボク >> 1フィート12インチ
1インチは25.4mm
1ヤードは3フィート(36インチ)
つまりムラサキパークのバート14フィートは4.2672m

コーピングに立つと視点は身長分上がるので
体感する高さは6m位になるんだよね
このコーピングにロックする方々は
足がすくんだりしないのだろうか?
帰る前に娘と上から眺めてしみじみ思った

地面に置いてあるレールにかけ損ねてあわあわしてる
ボクが心配するようなことではないけど
何千何万繰り返して確信してかけているのですよね
とんでもなく先の長い話ですね
-2020/03/03 [Tue] 22:11:22-
ボク >> スラローム講習

飛燕
クローズで差し込む足は立てて差し込む
アウトに寝かせて差し込むのではなく
立てて差し込んで身体が倒れ込んだ結果アウトに倒れ込む
はじめからアウトで差さないこと
苦手足は丁寧にしつこくやってたらよいらしいのだけど
得意側がかなり意識してないと差した時点でベタっとアウトに寝てる

大蛇
クローズで差し込む足はパイロンの真ん中から向こう寄り
そしてパイロンラインを超えるとこまで深めに差してから
回し込んで後行足が追い抜き荷重する
ひっかく感じに止めてるスキに身体が追いつき追い越す
であってるのかな
止めた時点で乗ってるはずだからこれは違うかも
スタンスを広げれば広げるほど身体を残して足だけを前の方に置いてしまう

鬼足
先行足は体が向く方の足と同じ足
ステップ技ということで丁寧に音を立てず置く
堪えてそっと置くをしっかりと
堪えきれずドスドス置いてはいけない

交互フロントワンフット
差し込む足はクロスで内股気味に落とすと
荷重しやすく減速しなかった
身体の真上に置けるとスムーズだけど
身体の前に足を置くと減速する停止する
これについては決まりもないし正解はないと言われたけど
スムーズに出来ればよいみたい

交互バックワンフット
右バックワンフットから左足に踏み変えてアンチバックワンフット
上半身だけ振り返って左足のバックワンフット
右足に踏み変えて右足のアンチバックワンフット
これはまだ見せてもらうだけにしました
出来る気がしないけど頭に留めるためメモ
こっそり練習はしてみる

フロントクロスからのスピンしてトランジション
右先行フロントクロスして右先行オープンターン
後行足軸にしてワンフットスピンして
先生は接地前にトランジションしてたけど
それは無理なので接地直後にトランジション
大事なのは上半身の回転を止めず流れるようにやること

アンチバックスネイクからスピンしてトランジション
アンチバックスネイクから先行足軸にして
上半身のねじれを開放する感じでスピン
接地直後にトランジション
これも大事なのは上半身の回転を止めず流れるようにやること

最後の2つは練習用に繋げられそうな気がする
みっちりやってみます
-2020/02/26 [Wed] 12:51:02-
ボク >> スピード講習

膝のストレッチ
ハムストリングのストレッチ
肩のストレッチ
首のストレッチ
ランニング
ランニング腿上げ
ランニング尻たたき
ランジ歩き
腿上げジャンプ
腕の反動で横飛び移動

立ち姿勢と重心位置の確認
階段を降りるように登る
ランジ歩き同様に重い尻を運ぶ動作
倒れ込んだところに足を置くの繰り返し
古武術の縮地法の感じに足先を揃えることを追加
足先が開いたり閉じたりすると骨盤が開き安定を損なう
さらに脚と脚の間に紙一枚通ってる感じを意識
足先を外に開きもしないが意識するあまり内側に閉じすぎない
そのための示唆だと思う

スケーティング
少し乗れたような気がする
前に出した足に乗ったときに腰が前に送られる感覚があった
4歩に1歩位?合ってるか確認してないけど何かつかめただけでも進歩
前のめりになり堪えきれない限界で
予見したように足場が浮き出してくる感じ
残された後ろ足が空滑りしてる感じになるのは
荷重が残っている所為なのかな?

膝の前に肘を出す姿勢は腰が落ちてすごくしっくり来るんだけど
腰の少し上が痛くなるそれは悪くないとのこと
これを緩和するにはまだ腰が曲がってるからで
姿勢に慣れると自然にとれて骨格に載せてるだけで
筋力を使わずに立っていられる楽な姿勢らしい
背中でバランスを取るのでそこだけ疲れて腰はあまり疲れない
らしい
-2020/02/19 [Wed] 12:47:03-
ボク >> 先月末のスピードスケート講習

首のストレッチ
手首足首のストレッチ
肩甲骨まわりのストレッチ
股関節まわりのストレッチ
腰を前に運ぶ系のランジ
ジャンプの弾みを意識したストレッチ

足の荷重かけるところを確認
姿勢の確認
はじめなので小さく一歩づつ
足をついたときへそがそこにきてて10と0の荷重で
この辺はまったくできない

サーキットトレーニング?2セット
腕立ての姿勢で両足を引いて伸ばして繰り返し
腕立て伏せ
Vシットクランチ?
腕立ての姿勢で片足づつ引いて伸ばして繰り返し
立って腿上げ
バーピー
プランク
この7種類だったと思う
60秒やって30秒休むで3分休んでもう1セット
だったと思う半月前の記憶ですでに曖昧

ここからスケート履いて
足の荷重かけるところ姿勢を確認
壁際をカニ歩き左右
姿勢を意識しながら時計周りでスケーティング
通常の反時計回りでスケーティング
この辺もまったく理解が及ばず終了
個人レッスンお願いするかしばらく通うかしないと
掴めないかもとおもった
どちらにせよ実際一朝一夕でできるものでは無いとのこと
地道に掴んでいくしかないのです
ボクなりにやって見て見てもらってダメ出ししてもらって
トライアンドエラーに尽きます
-2020/02/13 [Thu] 08:29:08-
ボク >> バート練習

先日撮った動画をやしおで見てもらったら
前も後ろも立つのが早すぎるとの指摘いただいてたんで
意識してみた
いままでアールのキレ目の線で砂をかきあげるイメージ
してるつもりだったけど
実際はアールの直前でピコンと立ち上がってるだけで
なんにもなってなかったことが判明
意識して伸び上がる必要はなかった
沈み込んでても落下し始めて気がついたら立たされてる
これは前も後ろもそうなった
考えてみれば上まで行く人も頂点でピークの伸び上がり
いままでボトムで伸び上がってアールに入っていたのですね
これは大きな進歩だと思います
しかしまぁスクワットの負荷がぐんと上がるのか
すごくバテる
ブランコも伸び切ったまま加速は難しいし
立とうとせずに気がついたら立ち上がってるもの
そしてブランコ理論から行くと頂点以外ずっと腰を落としたままでも
いいような気がするけど疲れちゃうのでボトムで休憩する為に
足を休ませるために立つのかなと思った
ブランコはボトム無いから意識しないけど
ドロップインするような超加速の方々は早すぎて
ボトムで立つ余裕はないし
そんなことしてると上がる準備姿勢間に合わないし
この説はあながち間違ってないような?
次の講習会が楽しみ

レール
以前に無知に飛び乗りすっ転んでから怖くて
足がすくんで乗れなかったんだけど
今回は乗れた
ボックスは手がつけるんだけどなかなか感覚が掴めなくて
基礎といえばレールでロック練習でしょと戻ってきた
はじめのはワックス塗り込んであったんだと思う
今のは乗ってる感じ家のレールに近いかな
助走つけて入れる気はしないけど
乗るだけならレギュラーとソール練習始められました
なんか1つづつできる感じが掴めてすごく楽しい
ソールは体の中心で着地できてなくて寝かせて爪先で
ちょこんと引っ掛けてる形なのでくるぶしすぐ痛くなる

講習会は一人でパークやバートに入りづらい人向けだから
一人で行ける人は一人で行けばいいのでは?
と言われてしまいましたが思ってないことも掴めたりするので
やはり先人の知恵は百聞は一見にしかずだと思う
仕事ではやっちゃいけないことだけど
聞いてしまった方が早いことって多い
聞ける場があるのに聞かないとかどこの照れ屋とか
小さいプライドで時間を無駄にしてる気がしてならない
-2020/02/12 [Wed] 12:54:07-
ボク >> 先月末のスラローム講習

大蛇の復習
バックからフロントの動きを大きく
足を出すのではなくへそを乗せる感じ

大蛇からワンフット
ちゃんと乗せられたか確認のためにワンフット
着いた瞬間後行足上げると早いと筋力で堪えて
後行足をすぐに降ろしたいワンフットになってしまう失敗例
ワンテンポおいてきちんと荷重載せ替えてからでよい

バックワンフットからフロントワンフット
バックワンフットしてパイロン真横を通ったかどうかのところで
フリーレッグをオープンの形に踏み変えてそのままワンフット
踵に乗れないで足全体もしくはつま先で接地すると
制御ができない
荷重の載せ替えが発生するのでそこで加速したら正解
加速しなかったらどこか間違えてる

バックワンフットからフロントワンフット
そこからフリー後行足が追い抜いてのバックスネイク
きっちり乗れていれば出来るはず
後行足は直線的に最短距離で差し替えるのと
腰をスパッと切り返すとスピード感出る
右バックワンフットでパイロンの真横に来たとこで
左をオープンの形で踏み変えて反時計回り半回転して左ワンフット
回った勢いを活かして反時計回り半回転フリーの左が追い抜くように
バックスネイクの姿勢で置いてワンフットしてた足も
身体につられてたまらず後ろを向くとバックスネイクの形
早めに入ることと差し込みを深くすればパイロンパスしなくても入れる
オープンの形で踏む足の向きは進行方向と水平に置くと
蛇行せずに流れるように入れる
流れと垂直に置くと大きく膨らまざるを得ない
-2020/02/10 [Mon] 07:58:04-
ボク >> スラックライン

両手を広げてフリーレッグでバランスをとる
正中を探って丁寧に立つもよし
丁寧に乗れる時間を伸ばすのもありだけど
どちらかというとリカバリーで
ばたばたしてバランスを取ろうとする
インラインに有用ないろんな筋肉に効きそう

女子高生が階段を上がってて1歩1歩アヒルみたいに
お尻を突き出す
それはそれでピコピコかわいい光景なんだけど
足を前について上体を倒して頭を前に出して荷重移動
その結果お尻を突き出す動きになる
正しい姿勢を崩さずに歩くとおもちゃの兵隊みたいな動きになる
おもちゃの兵隊してると1段抜かしは出来ない
ボクの歩法は1段抜かしの要領で加速してたので
これまでずっと腰を引いて動いてきた
だからいまだに乗れないんだけど
ボクもたぶんああやって歩いてきたんだな
これを改善しないと美しい動きは手に入らない
数十年の間違ったトレーニングしてた形だから
みんながさらっと出来ることをボクが出来ないのは下地がないから

アグレッシブ
バートを両足で漕げない右足が逃げるのもう一つわかったこと
自転車漕ぐときに右膝がすごく痛かった
いままでも漕いでないんだよたぶん
骨盤の位置直してもらって踏めるようになって
踏んでみてすごく筋力のなさを痛感した
ここもだ
ママチャリで坂道漕ぎ上がる練習もたぶん有用
-2020/01/24 [Fri] 12:36:10-
ボク >> フロントワンフットがわからなくなる
腰の左右位置も気にし始めたけど
前後位置がよくわからない
かかと少し後ろあたりに乗ってる感じ
運転してるというより荷台で乗せてもらってる感じ?
漕ぐのでなければフリーレッグの膝を軸の膝に寄せる
後ろに出しすぎて重心が後ろにずれてるのかもとのこと
ブーツを上げるというより腿を上げた結果ブーツがちょい浮く形
へそが重心と言われてなんか納得してたんだけど
へそと頭をつないだ中間点な気がする
姿勢が良くなった結果として頭が後ろに下がったので
今までと違うなんか違和感を感じてるのかもしれない
位置だけ意識してやると骨盤開いて体の向きが
横向きになってしまうけど足を捻るのではなく
骨盤を外側に平行移動させて膝と身体は正面を保つ

腹筋が硬いのは調べると腹腔が硬いということらしい
これは地道にがんばる
猫背の癖があって常に骨盤が倒れて痛むのは
仰向けで足を上げる腹筋
今は前腿に効いてるのか吊りそうになるけど
骨盤が正しい位置に行くまでまったく上がらないので
腹筋も鍛えられて骨盤の調整にもなる
これもなかなか楽しい
膝の内転も怪我も実際大したものではないらしい
内転は骨盤の位置、痛みは腿裏の緊張からとのこと
よかった


アニメを結構見るのですが
子育て系がダメになりました
なぜ3歳程度まで言葉が話せるほどまで教育を受けている子供に
卵から孵って初めて見るものを親だと思う設定が成立する?
生まれて1年で成人しあとは外見変わらないとか
これは猫設定のなぞりとしてもご都合主義
去年も子供拾って育ててるのあった気がするが
親がいないとなにも出来ないし
子供も親がいないと不安だしを物心ついたときから
積み重ねての相互の信頼関係で親子
血のつながりとかよりその期間大事だと思う
盛り上がりにかけるとこは数年後とかすっとばせばよい
スタートで感情移入出来ないと本数があるだけに
今期見るリストから外れてしまう
-2020/01/13 [Mon] 12:57:37-

topへ page 0 1 2 3 4 5 6 7
-レッツPHP-